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20/09/02 (Wed)
戯言
ctime: 20/09/02 (Wed) 22:50
冗談抜きで、ゆくゆくは政界に進出しようと考えている。
具体的な政党は伏せるが、身近にそこそこの政治家と政治参謀がいて
色々な話を聞いている内に自分自身が興味を持ってしまったこともある

そもそも、色々頑張ってみたが、どれも何か違う気がして
自分の命はどこで使うべきなのか考えていたこともある。

経済活動に特化するのも何か違うし、芸術活動に傾くのも違う

では圧倒的なナンバーワンになりたいと言うわけでもない
そこそこのレベルまでは至るのだが、そう言った野望系にエネルギーが湧かないのだ。

向上心がないと言うわけではなく、あるし、トレーニングも練習も、磨くことは磨くのだが

個人的な野望になるとエネルギーダウンする。

どうしても何か違う気がしてしまうから、矛先がそれてしまう。

10代の頃、格闘技でそこそこ才能を発揮して将来を有望視されていた時期もあった
が、どうしてもK-1だのプライドだのに流れはしなかった。一応はジムには通ったが途中からやる気がなくなり、どうしても続けられなかった。意義を見出せなかったのだ。

音楽活動もまた同様で、売れ売れになりたいという渇望がない。売れたいからと
言って売れる世界ではないのだが、どうしてもその気が起きないのだから仕方がない

経済活動にも走ったが、金金にはなれない。

これは一体どうしたものか、根本的に欠陥人間なのではないかと思ったが
つまるところ

「人様の役に立つこと以外に興味がない」と言う結論に至った。

現在は基本的には出来高でコンサルタント活動で生計を立ててはいる。

数字を上げなければお金にならないのだから、役に立つと言う意味では
ここはある意味で究極の人助けである。

もう一つは国際政治の分析である。
ここも才能があったらしく、裏の世界では第一人者と言われる人物の裏側で
日々邁進している。

また、アーティスト活動は止めるなと言われてはいる。

CQCはどこまでみ極めようと言う衝動が強く、練習に対するモチベーションは
特に必要はない。

殺し合いの技術だが、どこで使うわけでもないし、これから先も恐らくは使わないが
ナイフを用いた戦闘の練習をなぜか普通に続けている。

現時点でやる気がわくものが自分にとって必要なものらしく
やらないといけないこともあるからそれだけに限定するつもりはないが
時間を無駄に浪費しないように不必要な呑みとは距離をおいている














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