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勇次郎
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21/01/05 (Tue)
一年の計
ctime: 21/01/05 (Tue) 0:48
元旦には毎年一年の計を決めて、気持ちを新たにする。

顧問先の売上を今年は全て億単位の売上に
諸々やりたいことはあるのだが、公になることが優先で個人的な野心はほとんどない

クライアントを潤せば結果的に自分の所得が上がるのでそのまま頑張ればいい
だけである。

コンサル業が天職だったことがわかり今は随分と乗っている

中々計画通りに進まないものだが、計画を立てないよりは立てた方が
わずかでも捗りはある。

今年は珍しく、友人達と年越しをして初日の出を拝みに出かけてきた。
大晦日は近所のバーで、日の出までは女友達のマンションに数人で酒を呑み
始発で移動することにした。

今年のクリスマスは友人の社長と二人で二日間とも仕事の話をしながら
呑んでいたが、恋人と過ごすより充実した時間であったような気がする。
恋人達のクリスマスとはいったものだが、彼女と過ごして楽しかった記憶がほとんどなく
クリスマスはグループか男同士でいた方が結果的に楽しかった記憶がある。

24時間仕事のことが頭から離れないが、ワーカホリックという訳でもなく
あくまでも自然体であるのだが、その方が毎日が充実していて、幸福感は高い。

例えば、イベントがある時に声をかければ来てくれる異性はいないことはないが
そのあとのことを考えるとやや面倒臭い。

若者のように女と二人で過ごすことを今更行っても仕方がないから、それなら
一人で自宅で過ごした方がいい。

日常的に普通に相談の電話が入ってきたりするので、なんとなく異性との接触は
別に頑張らなくてもいいような気がするから、他人からは余裕があるように見えるらしい。

二人きりよりはグループの方がいい

別に性欲がなくなった訳ではないが、仕事がおもしろ過ぎるからそれに夢中
そんな感じである


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21/01/05 (火) 0:32
>>ダン
21/01/05 (火)0:58
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