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皮肉におはよう
勇次郎
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21/01/09 (Sat)
無限列車
ctime: 21/01/09 (Sat) 4:45
昼過ぎからブラブラと上京当時の街を歩いて居る時に
たまたま入ったイオンの映画館で鬼滅の刃「無限列車編」を上映していたので
15分後の上映だったのでこれも良い機会と思って観賞することにした。

原作は最終巻まで読んでいたこともあり、新鮮さはあまりなかったが
まず映像のクォリティが凄くて、感動して泣けるというよりは一人の作者がここまでの
ムーブメントを起こせることが凄いことに感動を覚えた。

あと声優がみんなぴったりでスラムダンクのような違和感がなく、自然と物語に没頭が
出来た。

鬼滅の刃はありきたりなストーリーで特別何が凄い訳ではないのだが
なんかよく分からずに感動する雰囲気がある。

恐らく、作者はこれを超える作品はもう作れないと思う。
ドラゴンボールやスラムダンクがそうであったように無理だろう。

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21/01/09 () 4:36
>>パパ活
21/01/09 ()4:58
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