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rui's blog+*

DAYBREAK'S BELL

澄みわたる未来が来たなら草花も兵器に
宿るだろう My wishes over their airspace.
誰か揺り起こして悪い夢から覚ましてよ
叶うのなら My life I trade in for your pain.
どれだけ祈れば 天に届く?

プロフィール
お名前:涙李-rui-
好きなお酒はアレルギー起こすから無理。

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19/07/18 (木)
20:18

■ステータス

HN:るい

年齢:自称21歳

職業:ご飯作っとる仕事

病気:特になし。強いて言うなら広い意味で高血圧

装備:服装→清楚な感じ
   髪型→黒髪ウェーブ
   アクセサリ→手首にてきとーにシュシュ付けてる
性格:めちゃくちゃ悪い

口癖: それと便座カバーってことにしといて

靴のサイズ:23

続きが気になる....

20:10

■ステータス

HN:るい

年齢:自称21歳

職業:ご飯作っとる仕事

病気:特になし。強いて言うなら広い意味で高血圧

装備:服装→清楚な感じ
   髪型→黒髪ウェーブ
   アクセサリ→手首にてきとーにシュシュ付けてる
性格:めちゃくちゃ悪い

口癖: それと便座カバーってことにしといて

靴のサイズ:23

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19:51
血圧88/44脈52体温34.9
1241
そしてともやくんはしおちゃんの元に戻るぞ、と
朋也「見つかったか」
汐「・・・ううん」
汐「・・・みつからなかった・・・」
朋也「そっか・・・仕方ないな」
朋也「また、新しいの買ってやるからさ」
汐「・・・・・・」
汐「・・・あれはひとつだけだから」
朋也「ん?ひとつだけって、何がだよ。たくさん、売ってただろ?」
汐「・・・えらんでくれて・・・かってくれたものだから」
汐「・・・はじめてパパに」
朋也「・・・汐」
朋也「じゃ、おまえには・・・大切なものだったんだな・・・」
汐「・・・・・・」
汐「・・・うん」
朋也「汐・・・」
朋也「寂しかったか」
汐「・・・うん」

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19:04
血圧88/44脈52体温34.9
1241
そしてともやくんはしおちゃんの元に戻るぞ、と
朋也「見つかったか」
汐「・・・ううん」
汐「・・・みつからなかった・・・」
朋也「そっか・・・仕方ないな」
朋也「また、新しいの買ってやるからさ」
汐「・・・・・・」
汐「・・・あれはひとつだけだから」
朋也「ん?ひとつだけって、何がだよ。たくさん、売ってただろ?」
汐「・・・えらんでくれて・・・かってくれたものだから」
汐「・・・はじめてパパに」
朋也「・・・汐」
朋也「じゃ、おまえには・・・大切なものだったんだな・・・」
汐「・・・・・・」
汐「・・・うん」
朋也「汐・・・」
朋也「寂しかったか」
汐「・・・うん」

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12:22
血圧88/44脈52体温34.9
1241
そしてともやくんはしおちゃんの元に戻るぞ、と
朋也「見つかったか」
汐「・・・ううん」
汐「・・・みつからなかった・・・」
朋也「そっか・・・仕方ないな」
朋也「また、新しいの買ってやるからさ」
汐「・・・・・・」
汐「・・・あれはひとつだけだから」
朋也「ん?ひとつだけって、何がだよ。たくさん、売ってただろ?」
汐「・・・えらんでくれて・・・かってくれたものだから」
汐「・・・はじめてパパに」
朋也「・・・汐」
朋也「じゃ、おまえには・・・大切なものだったんだな・・・」
汐「・・・・・・」
汐「・・・うん」
朋也「汐・・・」
朋也「寂しかったか」
汐「・・・うん」

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12:20
血圧88/44脈52体温34.9
1241
そしてともやくんはしおちゃんの元に戻るぞ、と
朋也「見つかったか」
汐「・・・ううん」
汐「・・・みつからなかった・・・」
朋也「そっか・・・仕方ないな」
朋也「また、新しいの買ってやるからさ」
汐「・・・・・・」
汐「・・・あれはひとつだけだから」
朋也「ん?ひとつだけって、何がだよ。たくさん、売ってただろ?」
汐「・・・えらんでくれて・・・かってくれたものだから」
汐「・・・はじめてパパに」
朋也「・・・汐」
朋也「じゃ、おまえには・・・大切なものだったんだな・・・」
汐「・・・・・・」
汐「・・・うん」
朋也「汐・・・」
朋也「寂しかったか」
汐「・・・うん」

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19/07/14 ()
17:28
血圧80/43脈53体温34.2


渚「わたし・・・がんばれました・・・」
朋也「ああ。そうだ・・・やったんだよ、渚・・・」
朋也「聞こえるだろ、俺たちの子供の泣き声・・・」
渚「はい・・・」
朋也「ほら、最初に抱いてる俺・・・」
渚「はい、かわいいです・・・」
朋也「ああ・・・俺たちの子だぞ。汐だ」
なぎさちゃんは「しおちゃん・・・」
朋也「あれがついてないから、女の子じゃないかな・・・」
朋也「そうですよね、早苗さん」
朋也「ほら、やっぱりそうだ・・・女の子だ・・・」
朋也「元気な女の子だぞ・・・」
渚「よかったです・・・」
朋也「ああ、よくやった・・・本当に・・・」
渚「はい・・・」
渚「・・・・・・」
渚「でも・・・」

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19/07/08 (月)
23:55
血圧76/42脈68体温37.8


<魔天>

ユウナレスカ
「祈り子となる者は決まりましたか
「誰を選ぶのです

ユウナ
「その前に 教えてください
「究極召喚で倒しても 『シン』は絶対に よみがえるのでしょうか

ユウナレスカ
「『シン』は不滅です
「『シン』を倒した究極召喚獣が新たな『シン』となりかわり……
「かならずや復活をとげます

ティーダ
「そんでオヤジが『シン』かよ……

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19/07/02 (火)
9:29
血圧73/48脈63体温33.04


セラ:怪我は大丈夫?

ヴァニラ:手当てありがとね でもいいの?初対面の……私なんかがお邪魔しちゃって
   
セラ: 私もここが好きだから

ヴァニラ:ねえセラ また会えるよね?

セラ:……うん

ヴァニラ:私 本当は……人を追いかけてきたの
謝りたいことあったんだ……
けど どうしても勇気が出なくて

セラ:つらいんだ?

ヴァニラ:うん 夢でうなされちゃうくらい

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19/07/01 (月)
20:27
血圧83/50脈55体温35.4


聖「・・・そうか」
聖「いや、気にしないでくれ。君を責める気はない」
聖「むしろ、今まであの子に付き合ってくれて、ありがとう」
往人「俺は何もしていない」
聖「君は十分、あの子に尽くしてくれたよ」
聖「後は私の仕事・・・」
聖「いや・・・」
聖「元々、私のやるべきはずのことだったんだな」
聖「結局、私が逃げていたせいで、君を巻き込んでしまった」
往人「そういう、悲観的な考えはやめた方が良い」
往人「これからはらあんたが佳乃の支えにならないといけないんだろう」
聖「・・・そうだな」
往人「じゃあ、俺は行くぞ」
聖「もう行くのか?」
往人「ああ、これ以上長居しても仕方ないしな」
聖「そうか・・・そうだな」
往人「世話になったな」

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19/06/30 ()
22:25
血圧73/51脈75体温37.1


佳乃「もしも魔法が使えたらね」
佳乃「あたし、お母さんに会いたい」
佳乃「あって、謝りたいなって・・・。」
往人「・・・謝るんじゃなくて、礼を言うべきだろ」
佳乃「お母さんに?」
往人「そうだ」
往人「お前がここにいられるのは、母親ノお陰だろ」
往人「『産んでもらってごめんなさい』なんて言われてみろ、俺なら激怒するぞ」
佳乃「そっか・・・」
佳乃「そうだよねぇ」
9:04
血圧72/46脈53体温35.6


HEAVEN'S DRIVE/L'Arc〜en〜Ciel

飽きたりないんだね

次は何が欲しい?

罪の意識のない飢えた口元に

骨まで食われそうさ leave me alone!



傷口をなぞって

喘ぐ声が好きなんだ

そんなレンズ越しの蛇に遊ばれて

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19/06/29 ()
23:49
血圧79/51脈67体温37.6


朋也「なんか聞こえたな」
秋生「気のせいだろ。さ、仕事だ」
朋也「こらこら、あんたが割ったんだろっ!」
秋生「何が悲しくて、こんな歳にもなって、窓ガラスを特大ホームランで割っちゃいました、ごめんなさい・・・」
「なんて謝らにゃならないんだよっ!」
朋也「事実だろっ!いけよっ!」
秋生「おまえひとりでいけ。おまえの若さなら、まだ恥ずかしくねぇだろ」
朋也「だから、割ったのはあんただろっ!」
秋生「行ってくれたら今のホームランはなかったことにしてやろう。まだ0-0だ」
朋也「試合なんかしてねぇよ」
秋生「ちっ・・・」
「いくしかないのか・・・」
朋也「当然だろ、馬鹿」
19/06/28 (金)
6:42
血圧70/43脈57体温34.4


紳士「いいかい、ことみくん」
「論文は、そこにある」
「今、君の目の前にあるのが、一ノ瀬夫妻が傷害をかけて完成された、最高の論文だよ」
「わたしが保証する」
「それほどにまで美しい言葉に、私はかつて触れたことがない」
「一ノ瀬夫妻は・・・」
「君のお父さんとお母さんは・・・」
「最後まで、君の幸せだけを・・・」
「祈って、いたんだよ」

ことみ「お父さん、お母さん・・・」
「私ね、ずっと待ってたの」
「お家の中で、ずっとひとりで、待ってたの」
「ひとりぼっちはとってもさびしくて、泣いてばかりいたの」
「こんなのはいやだって、ひとりで泣いてばかりいたの」
「そうしたらね・・・」
「朋也くんが、迎えに来てくれたの」

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19/06/27 (木)
22:52
血圧73/44脈74体温37.5


  (夜、家に戻った二人と一羽。ベッドに座る観鈴は、顔を伏せている晴子に気がつく)

観鈴「お母さん・・・」
そら「クワッ?」
観鈴「ずっと寝てないんだよね? 私のために・・・」

  ガタッ(物音がして晴子が目を覚ます)

晴子「・・! ああ、いかん。今寝てたなうち、堪忍や」
観鈴「ううん、寝よう。わたし、お母さんといっしょに寝たいな」

  (その言葉に頭を抱える晴子)

晴子「どないしたらええんや? あんたは寝て夢を見たら痛みがひどなるやろ?」
観鈴「ううん、もう痛くない」
晴子「えっ?」
観鈴「痛くないの・・・さっきからずうっと・・どうしてかな?」

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