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rui's blog+*

DAYBREAK'S BELL

澄みわたる未来が来たなら草花も兵器に
宿るだろう My wishes over their airspace.
誰か揺り起こして悪い夢から覚ましてよ
叶うのなら My life I trade in for your pain.
どれだけ祈れば 天に届く?

プロフィール
お名前:涙李-rui-
友達の数は2。

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19/07/08 (月)
23:55
血圧76/42脈68体温37.8


<魔天>

ユウナレスカ
「祈り子となる者は決まりましたか
「誰を選ぶのです

ユウナ
「その前に 教えてください
「究極召喚で倒しても 『シン』は絶対に よみがえるのでしょうか

ユウナレスカ
「『シン』は不滅です
「『シン』を倒した究極召喚獣が新たな『シン』となりかわり……
「かならずや復活をとげます

ティーダ
「そんでオヤジが『シン』かよ……

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19/07/02 (火)
9:29
血圧73/48脈63体温33.04


セラ:怪我は大丈夫?

ヴァニラ:手当てありがとね でもいいの?初対面の……私なんかがお邪魔しちゃって
   
セラ: 私もここが好きだから

ヴァニラ:ねえセラ また会えるよね?

セラ:……うん

ヴァニラ:私 本当は……人を追いかけてきたの
謝りたいことあったんだ……
けど どうしても勇気が出なくて

セラ:つらいんだ?

ヴァニラ:うん 夢でうなされちゃうくらい

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19/07/01 (月)
20:27
血圧83/50脈55体温35.4


聖「・・・そうか」
聖「いや、気にしないでくれ。君を責める気はない」
聖「むしろ、今まであの子に付き合ってくれて、ありがとう」
往人「俺は何もしていない」
聖「君は十分、あの子に尽くしてくれたよ」
聖「後は私の仕事・・・」
聖「いや・・・」
聖「元々、私のやるべきはずのことだったんだな」
聖「結局、私が逃げていたせいで、君を巻き込んでしまった」
往人「そういう、悲観的な考えはやめた方が良い」
往人「これからはらあんたが佳乃の支えにならないといけないんだろう」
聖「・・・そうだな」
往人「じゃあ、俺は行くぞ」
聖「もう行くのか?」
往人「ああ、これ以上長居しても仕方ないしな」
聖「そうか・・・そうだな」
往人「世話になったな」

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19/06/30 ()
22:25
血圧73/51脈75体温37.1


佳乃「もしも魔法が使えたらね」
佳乃「あたし、お母さんに会いたい」
佳乃「あって、謝りたいなって・・・。」
往人「・・・謝るんじゃなくて、礼を言うべきだろ」
佳乃「お母さんに?」
往人「そうだ」
往人「お前がここにいられるのは、母親ノお陰だろ」
往人「『産んでもらってごめんなさい』なんて言われてみろ、俺なら激怒するぞ」
佳乃「そっか・・・」
佳乃「そうだよねぇ」
9:04
血圧72/46脈53体温35.6


HEAVEN'S DRIVE/L'Arc〜en〜Ciel

飽きたりないんだね

次は何が欲しい?

罪の意識のない飢えた口元に

骨まで食われそうさ leave me alone!



傷口をなぞって

喘ぐ声が好きなんだ

そんなレンズ越しの蛇に遊ばれて

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19/06/29 ()
23:49
血圧79/51脈67体温37.6


朋也「なんか聞こえたな」
秋生「気のせいだろ。さ、仕事だ」
朋也「こらこら、あんたが割ったんだろっ!」
秋生「何が悲しくて、こんな歳にもなって、窓ガラスを特大ホームランで割っちゃいました、ごめんなさい・・・」
「なんて謝らにゃならないんだよっ!」
朋也「事実だろっ!いけよっ!」
秋生「おまえひとりでいけ。おまえの若さなら、まだ恥ずかしくねぇだろ」
朋也「だから、割ったのはあんただろっ!」
秋生「行ってくれたら今のホームランはなかったことにしてやろう。まだ0-0だ」
朋也「試合なんかしてねぇよ」
秋生「ちっ・・・」
「いくしかないのか・・・」
朋也「当然だろ、馬鹿」
19/06/28 (金)
6:42
血圧70/43脈57体温34.4


紳士「いいかい、ことみくん」
「論文は、そこにある」
「今、君の目の前にあるのが、一ノ瀬夫妻が傷害をかけて完成された、最高の論文だよ」
「わたしが保証する」
「それほどにまで美しい言葉に、私はかつて触れたことがない」
「一ノ瀬夫妻は・・・」
「君のお父さんとお母さんは・・・」
「最後まで、君の幸せだけを・・・」
「祈って、いたんだよ」

ことみ「お父さん、お母さん・・・」
「私ね、ずっと待ってたの」
「お家の中で、ずっとひとりで、待ってたの」
「ひとりぼっちはとってもさびしくて、泣いてばかりいたの」
「こんなのはいやだって、ひとりで泣いてばかりいたの」
「そうしたらね・・・」
「朋也くんが、迎えに来てくれたの」

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19/06/27 (木)
22:52
血圧73/44脈74体温37.5


  (夜、家に戻った二人と一羽。ベッドに座る観鈴は、顔を伏せている晴子に気がつく)

観鈴「お母さん・・・」
そら「クワッ?」
観鈴「ずっと寝てないんだよね? 私のために・・・」

  ガタッ(物音がして晴子が目を覚ます)

晴子「・・! ああ、いかん。今寝てたなうち、堪忍や」
観鈴「ううん、寝よう。わたし、お母さんといっしょに寝たいな」

  (その言葉に頭を抱える晴子)

晴子「どないしたらええんや? あんたは寝て夢を見たら痛みがひどなるやろ?」
観鈴「ううん、もう痛くない」
晴子「えっ?」
観鈴「痛くないの・・・さっきからずうっと・・どうしてかな?」

続きが気になる....

22:49
血圧73/44脈74体温37.5


  (夜、家に戻った二人と一羽。ベッドに座る観鈴は、顔を伏せている晴子に気がつく)

観鈴「お母さん・・・」
そら「クワッ?」
観鈴「ずっと寝てないんだよね? 私のために・・・」

  ガタッ(物音がして晴子が目を覚ます)

晴子「・・! ああ、いかん。今寝てたなうち、堪忍や」
観鈴「ううん、寝よう。わたし、お母さんといっしょに寝たいな」

  (その言葉に頭を抱える晴子)

晴子「どないしたらええんや? あんたは寝て夢を見たら痛みがひどなるやろ?」
観鈴「ううん、もう痛くない」
晴子「えっ?」
観鈴「痛くないの・・・さっきからずうっと・・どうしてかな?」

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22:41
別れ道/the GazettE


大好きだったのにお別れです ケンカばかりの毎日でした。
これからは一人で生きなくちゃ もう泣かないよ…

本当は辛くて苦しくて淋しいよ だけどね君には強がっていたいから
ごめんね最後くらい笑顔でいようなんて バカだよね本当は自分が泣きたいだけなのに

色々な顔を見てきたからすぐにわかったよ。冷めてる訳じゃないんだけど
お互いに見失って生きてくより 「がんばってね」って別の道を歩く方が…(涙)
いいのかなぁ…?

さよならまたね元気でいてね ずっとずっと忘れないから
さよならきっとまた会えるよね?約束だよ!指きりげんまん

7月8日3ヶ月記念日 覚えてるかなぁ? 初めて会った日の事を
うつむく君は照れくさそうに泣いてた…

楽しくて仕方がなかった毎日でした

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19/06/26 (水)
18:03
血圧85/35脈54体温33.2


ジタン「ダガー……」
ダガー「そうやって自分だけで解決しようとするのね……」
ジタン「わかってくれ…… みんなを巻き込みたくないんだ……」
ダガー「わたし達仲間じゃないの!?」
ジタン「そう思ってる! そう思ってるからみんなを…… オレはガイアの人間じゃない…… ひとつ間違えばオレがアレクサンドリアを破壊していたかもしれないんだぞ……そんなオレがのうのうとみんなと一緒にいられるか!?」
ダガー「……ジタンはいつも、わたし達を見ていてくれたわ……でもジタンはわかっていない…… わたし達もジタンの事を見ていたって事!
ジタンがわたし達を見ていたようにわたし達もジタンの事見ていた!!
ジタンがわたし達を信じてくれたように、わたし達もジタンの事を信じていた!!
ジタンがわたし達を守ってくれたように……守ってあげたいの…… ジタンを……」
ジタン「ダガー……」
 クイナとスタイナーも駆けつけてくる。
クイナ「その通りアルよ。昔お師匠様に言われたアル……『美味しい物を貰ったら、美味しい物を返す、それが礼儀アルよ』。ジタンにはまだ、美味しいカエルご馳走してないアル!」
ジタン「クイナ……」
スタイナー「貴様を黙って見送ろうものなら、騎士の名が泣く……それこそ末代までの恥! 観念するのだな!地獄の底までついて行くぞ!」
ジタン「スタイナー…… へ…… まったく。お節介野郎ばっかりだぜ……」
スタイナー「お互い様なのである!!」
ダガー「それじゃ、行きましょう!! ……と思ったのだけど……あれ? 他の4人は?」

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19/06/25 (火)
19:00

ぬくもりが欲しくて
そんな君の面影が残る場所で
どうする事もできず泣いていた
君のために

この弱い僕を何時でも包んでくれていたね

そっと微笑んで気づかれぬよう
思い出を閉じ込めて

光と影とが胸をゆき合っている
迷子になっている

ぬくもりが欲しくて
そんな君の面影が残る場所で


どうする事もできず泣いていた
君のために少しでも強くなろうとしてた

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19/06/24 (月)
6:47
血圧67/36脈53体温34.5


スノウ:冗談だろ?

セラ:本気だから

スノウ:いきなり「別れる」って言われてもな
離れ離れも悪くはないさ うん
会うまでずっとそうだったんだ
でも 会っちまった
ひとりでいるより 一緒のほうが幸せだってわかっちまった
今さらひとりは絶対無理だ

セラ:勝手に決めないでよっ……

スノウ:そんなに別れたいか?

セラ:別れたいんじゃなくて別れるの
会うのは今日が最後

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19/06/23 ()
9:15
血圧70/42脈73体温35.2


パッセ
「ねえ……イケニエって なに?
「召喚士はイケニエだって アルベドの人が言ってたんだ
「召喚士は 旅をやめなきゃいけないんだって

ティーダ
「召喚士のことはガードにまかせろよ……
「むりやり旅をやめさせるなんてさあ……

リュック
「やめなきゃダメなんだよ!
「このまま旅をつづけて…… ザナルカンドに行って……
「『シン』をやっつけても…… その時……ユウナは……
「ユウナ 死んじゃうんだよ!!
「キミ知ってるよね?
「召喚士は究極召喚を求めて旅してるって!
「ユウナから聞いたよね!?

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19/06/21 (金)
9:29
血圧78/44脈63体温34.8
勝平「ボクらは何も持たず・・・与えられずに産まれてきた」
勝平「祝福されることのない命として・・・」
勝平「生きることを否定された悲しい存在だったんだ」
勝平「ある日ね、施設にテレビ局の人が来たんだ」
勝平「ちょっとしたドキュメンタリー番組で、ミュージシャンの人がファンの元を巡るってやつなんだけどさ」
勝平「ボクも好きで、よく聴いてた人なんだ」
勝平「生きるという事をありのままの気持ちでぶつけてくる、そんな歌だった」
勝平「その人が教えてくれた・・・」
勝平「一つでいいから何かを信じて突き進めばいいって」
勝平「自分にとって、それが音楽だと」
勝平「そう教えてくれた」
勝平「すごく説得力があったよ」
勝平「一つのことを信じるってことの強さが、目の前にあったようなものなんだもん」
勝平「それからボクは考えた」
勝平「ボクにとって信じることのできるものはなんだろうって」
勝平「ボクが誇れるものは・・・」
勝平「あの人のように、誰かに勇気や希望を与えられるようなものはなんだろうって」
勝平「そして気づいたんだ」
勝平「ボクにはこの足があるって」

続きが気になる....


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