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Category:世間の裏情報
12/03/02 (Fri)
Category:世間の裏情報
菊理媛神と金井南龍の白山革命
ctime: 12/03/02 (Fri) 21:18
ククリヒメはイザナギとイザナミと並ぶほどの神とされてますが、ククリヒメは
日本書紀のほんの少ししか載っておらず、あまり知られていません。
イザナギ・イザナミが夫婦喧嘩したときの際、仲裁に入った女神と書かれています。

白山菊理媛神とは何者か?
http://blog.goo.ne.jp/adlum99v3t/e/22fbdbef6b882418e7527202ddb2cbe0
>6 :久米:2007/07/24(火) 16:07:07
>もっとも私にとっては神道家としての金井南龍はどうでもよい存在である。
>私が怖れたのは革命の伝道師としての金井南龍である。

>金井南龍は神意によって運営される地球統一国家を夢見ており、そこへの道程の一つ
>として神意によって運営される日本にするべく神様革命を本気で考えていた。そして
>革命後に日本を運営する神として金井南龍が考えていたのは『白山菊理媛』で
>あって天照大神ではない。
>金井南龍によれば、『白山菊理媛』の方が日本の神として天照大神よりも古く正しい神である。
 
>いわゆる右翼が天皇の意思、つまり天皇によって代々受け継がれてきた天照
>大神の意思とつながっていると信じることによって成り立つものであるとするなら、
>天照大神よりも古く正しい『白山菊理媛』の意思の代弁者である
>金井南龍は超右翼とでもいうべき存在となる。

続きが気になる....

10/05/30 (Sun)
Category:世間の裏情報
帝都東京地下道の闇
ctime: 10/05/30 (Sun) 2:11
戦前、東京地下鉄は銀座線しかないと言われていた。
しかし、1923年に関東大震災が発生し、その後に後藤新平によって「帝都復興計画」が策定され、
結果、東京の地下には戦前から密かに巨大地下網が張り巡らされたという話がある。

また、1932年の五・一五事件をきっかけに、帝国日本は軍事政権となり、大地下鉄会社が設立される。
その会社は41年に発足した営団地下鉄に吸収されるが、地下鉄の線路は終戦までの間、総延長300キロと同程度の
地下鉄ができあがっていたという話もある。だとしたら、戦後から今まで作られた地下鉄は、戦前の地下鉄の大半を
利用しているだろう。予算は格安で済むはずだ。
では、戦後に新規として建設されたという地下鉄の膨大な予算、つまり税金はどこに消えたのか?

ヒントは「特別会計」である。

戦後、数十年の間に、国民に秘密で地下道を多数建設してきているようだ。
その地下道は、一部の政治家や高級官僚が私的に利用しているだけに過ぎないだとか。
いや、他の目的でも利用しているかもしれない・・・。

東京の大地下網の真実を知ろうとするのは、霞ヶ関の特別会計を追及していると同じだろう。
真実を知った者は・・・・・・

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