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プロフィール
お名前:とらうまん
年齢は23。

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12/05/17 (木)
21:51
読了076『花の佳音』

著者:雨宮諒、カバー:木村デザイン・ラボ
メディアワークス文庫(2012年4月発売)

【あらすじ】
 知っていますか? あなたが笑ったり泣いたりしているときに、すぐ横に寄り添って、一緒に微笑んだり、涙を流してくれる存在がいることを。
 それは、美しくも儚い「花」たち。彼らはいつでも人間を温かく見守り、心の底から祈っています。あなたが幸せでありますように――と。
 これは、そんな花たちの声を聞くことができる不思議な青年・草介と、心優しい花たちの切なくも心温まる物語。
 ほら、花に耳を近づけてみて下さい。嬉しい囁きが聞こえてくるかもしれませんよ?

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12/05/14 (月)
23:12
読了075『シュプルのおはなし Grandpa's Treasure Box』

著者:雨宮諒、イラスト:丸山薫
電撃文庫(2004年4月発売)

【あらすじ】
 シュプルは、おじいちゃんの家に預けられる。おじいちゃんが苦手なシュプルは、自分で持ってきた本を読み始めた。やがてその本を読み終えてしまったシュプルは、近所に住んでいる少女アロワと一緒に立ち入りを禁止されている物置部屋へ。そして、そこで一つの大きな木箱を見つけ出す。シュプルは分かった、「この箱はおじいちゃんの宝箱だ!」
 シュプルがおじいちゃんに成り代わって、宝箱の中の宝物にまつわる話を、おじいちゃんに話して聞かせる新しい形の短編連作小説。第10回電撃ゲーム小説大賞<選考委員奨励賞>受賞作。


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12/05/13 ()
23:42
読了074『静野さんとこの蒼緋』

著者:水鏡希人、イラスト:夕仁
電撃文庫(2009年1月発売)

【あらすじ】
「お前に紹介したい人がいる」
――そう父に言われ、蒼介が引き会わされたのは、可愛くも凶暴なひとりの少女だった……というか、今まで存在すら知らなかった双子の妹・緋美子だった!?
 押しかけ的に同居することになった緋美子に終始やられっぱなしの蒼介。家だけでなく同じ学校に通うことにもなってしまっていよいよ息つく場所もなくなり……。そうまで蒼介をやり込める緋美子の真意とは? そして双子ともども巻き込まれてしまった、学校で起こる妙な事件の真相とは!?
 口も達者、腕っぷしも強くて、でもとってもかわいい双子の妹の登場から始まる、ドタバタ学園コメディ登場!!

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15:20
読了073『君のための物語』

著者:水鏡希人、イラスト:すみ兵
電撃文庫(2008年2月発売)

【あらすじ】
 華やかさとも成功とも無縁で、幸福や繁栄は手に入らない対岸のもののように感じられる、そんなひとりぼっちの冬の寒い夜。ひょんなことから死にそうな目に遭った私を救ったのは、奇妙で不思議で美しい「彼」……レーイだった。
 出会いと喪失をいちどきに運んだ不思議な力、老婦人の昔日の想いが込められた手鏡と櫛、天使をも魅了する声を持つ女帝とも称された歌姫、そして「彼」を追う魔術師――私は彼にまつわる不思議な事件に巻き込まれ、そして――?

 第14回電撃小説大賞<金賞>受賞。「彼」と「私」をめぐる数奇な運命を綴った物語。

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11:42
カテゴリ編集や、感想記事の大まかな誤字の修正等、一通り完了。
12/05/12 ()
20:57
【橋下市長】MBS放送"VOICE"【起立斉唱】 http://nico.ms/sm17794316

前記事の、橋下市長とバカ女記者のバトル(笑)動画を見たうえでコレを見ると、報道や編集の悪意ぶりにどん引きするわww
橋下さんなりに信念持って戦ってんのに、府知事時代からフツーにメディアの被害者なんだよなぁ ( ̄□ ̄;)
11:28
著者:綾里けいし、イラスト:kona
ファミ通文庫(2012年4月発売)

【あらすじ】
「二人が殺されたからと言って、ボクに困ることは何もない」
繭墨あざかは柔らかく、だが断言する。彼女の言葉は理解できるが、怒りは募る。
ヒルガオを失った嵯峨雄介は、唐繰舞姫と繭墨あさとを殺すと言い、失踪した。この復讐を止めなければ、今度こそ彼の心は崩壊するだろう。
焦りと後悔に苛まれる僕に、繭墨が告げたのは、あさとが座敷牢から抜け出したという最悪な事態の訪れだった――残酷で切なく、醜悪に美しいミステリアス・ファンタジー第8弾!


続きが気になる....

12/05/11 (金)
22:13
著者:志茂文彦、イラスト:しまのなつめ
ファミ通文庫(2012年3月発売)

【あらすじ】
思い出のひとつも作れないまま夏休みを終えようとしている主人公・前田一也。しかし、一也は父親からデジタル一眼レフカメラを譲り受けたことで二学期からの学校生活は今までとは何かが変わるような予感がしていた。
カメラのファインダー越しに見る、幼馴染、先輩、後輩たち、そして妹はきっといままでと違って見えて――。写真を通して惹かれ合う二人の純愛ストーリー第1弾!
大人気ゲーム『フォトカノ』の公式ノベライズ登場!


【感想】

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12/05/09 (水)
6:52
著者:海冬レイジ、イラスト:赤坂アカ
ファミ通文庫(2012年3月発売)

【あらすじ】
部活名:「もっと学園生活を豊かにする善男善女の会 部」
目的:青春を謳歌すること!
メンバー:@ちだね先輩。僕の愛しの青春☆ヴァカ A繭。化学実験厨で先輩の寵愛を独占。僕嫉妬 Bユーリ。僕の従妹で義妹。暴力女 C雛子。エア参加。ガチ百合 D僕、花輪廻。女子扱いされるけどお願いヤメテ。
そんなも女会はモテないし無軌道だけど、それなりに平穏だと思ってた。あの少女に出会うまで、僕らの日常が本当は不適切だったなんて、知らなかったから――。


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0:04
質問する側が間抜けだと、答える側も大変そうだなぁ・・・ ( ̄□ ̄;)
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-2351.html
12/05/07 (月)
23:54
著者:新木伸、イラスト:あるや
ガガガ文庫(2012年4月発売)

【あらすじ】
いつもの放課後、いつもの部室。中学二年生の四ノ宮霞が過ごすのは、個性的な四人の友達との、ゆるふわな時間。「さあ! あたしたちのターンだ!」
中学生の霞たちが、本家「GJ部」への憧れから設立してしまった「GJ部中等部」。元気印の部長の霞に、ホワイトボードで会話するジェラルディン、顔に横がけした狐のお面がミステリアスな聖羅……。3人の“シスターズ”に加え、一年生のケンケンとジンジンもゲット(?)して、ついにこの春、活動開始です。
ラノベ史上初の四コマ小説、新シリーズスタート! ショートストーリー36話収録!


【感想】

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6:58
著者:日日日、イラスト:千葉サドル
講談社BOX(2011年11月発売)

【あらすじ】
働いたら負けかなと思っています。

此処は、大人たちがすべて死に絶え、代わりに奇々怪々の異形な虫たちと共存している(せざるをえない)子供だけの世界――。
そして、自称<貴族>の引きこもり――こづえと、その<親友>である小春さんに次々と降りかかるのは、可愛くも“残酷”な日常……!?


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12/05/05 ()
21:14
著者:美奈川護、イラスト:富岡二郎
メディアワークス文庫(2012年3月発売)

【あらすじ】
寂れた町に、音楽の『竜』が舞い降りる
 音大を出たけれど音楽で食べる当てのないヴァイオリニストの青年・響介。叔父の伝手で行き着いた先は竜が破壊の限りを尽くした――と思える程に何もない町、竜ヶ坂の商店街の有志で構成されたアマチュアオーケストラだった。
激烈個性的な面子で構成されたそのアマオケを仕切るボスは、車椅子に乗った男勝りの若い女性、七緒。彼女はオケが抱える無理難題を、半ば強引に響介へ押し付けてきて――!?
 竜ヶ坂商店街フィルハーモニー、通称『ドラフィル』を舞台に贈る、音楽とそれを愛する人々の物語。


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16:04
苗植えの手伝いしてきました。

我が地元は島根のド田舎、当然カエルの鳴き声エンドレスですw
12/05/04 (金)
8:23
著者:朽葉屋周太郎、イラスト:久保いさこ
メディアワークス文庫(2012年3月発売)

【あらすじ】
 おちゃらけな大学生、名雪小次郎。彼は驚愕していた。
 すなわち――金がない。
 そこで小次郎は夏祭り「鳴鼓宮祭」で、濡れ手に粟の金儲けをしようと企む。だが、頼りの相棒・魔王が逮捕され、ピンチに陥る。しかも、かつて敵対していた女子高生・朝霞愛理を人質に、街中を逃げ回るはめになってしまい……。
 第17回電撃小説大賞<メディアワークス文庫賞>受賞作『おちゃらけ王』の名雪小次郎が、またまた大拳闘!?
 疾走感あふれる愉快痛快な逃亡劇に、酔いしれろ!

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12/05/03 (木)
15:18
著者:竹宮ゆゆこ、イラスト:駒都えーじ
電撃文庫(2011年8月発売)

【あらすじ】
 はれて彼氏彼女の関係となった記憶喪失男・多田万里と、自称完璧なお嬢さま、加賀香子。
 幕が開けた二人のラブラブな日々は、天然だったりやっぱり完璧志向だったり。一方で、万里は過去の関係が白日のもとに晒されたリンダとは真っ直ぐ向き合えずにいた。
 そして凹んだ男が一人。柳澤光央は一年生会での盛大な自爆のため深く落ち込んでおり、そんな彼を励ますために万里の部屋でお泊まり会的イベントが発生するが――!?
 竹宮ゆゆこ&駒都えーじが贈る青春ラブコメ、第3弾!


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12/04/30 (月)
18:41
著者:橋本和也、イラスト:さめだ小判
電撃文庫(2009年4月発売)

【あらすじ】
 家族全員、不思議なチカラを持ち、なぜか世界を巡る危機に巻き込まれ、それを解決しなければならない星弓一家。
 その末っ子、星弓刻人。真面目だけどモテる、モテるけれど彼女を作らない彼が、家にクラスメイトの女の子を連れてきた。梢という名の少女は予知能力があり、周りから神様と呼ばれているらしい。その梢曰く、
「あと一週間で、世界が終わっちゃうかもしれないんですけど……どうします?」
 そして梢と刻人は失踪した。二人を追う軋人たちの前には謎の黒服軍団も現れ事態は混迷を極めるが――。はたして少女の正体と世界の命運の行方は!?


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12:23
今回は少なめの5冊。


『花の佳音』
雨宮諒/メディアワークス文庫

『B.A.D. 8 繭墨は髑髏に花を手向けない』
綾里けいし/ファミ通文庫

『“朧月夜”ヒカルが地球にいたころ……(4)』

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12/04/29 ()
20:10
著者:御影瑛路、カバーデザイン:荻窪裕司
電撃文庫(2005年5月発売)

【あらすじ】
 鎖の音がする。
 高校受験やら恋愛だかで辛苦を味わっている奴らを縛る、鎖の音。
 世界という濁流の中に流れる様々な情報で、張りぼてでしかない見てくれを形成し、それを正解だと信じ切っている奴らを縛る、鎖の音。

 ――がちゃがちゃ、がちゃがちゃ。

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12/04/28 ()
23:40
MURO、UZI、DELI、Q、BIGZAM、TOKONA-X、GORE-TEX
http://www.youtube.com/watch?v=1CKV-uQiq_I

今は亡き、トコナメさんの存在感とゴアの畳み掛けるラップがたまらんです。
そしてビグザムは・・・w

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